2009年4月2日木曜日

地球が泣いている、

ミサイル発射なら安保理で(対抗処置)米大統領が表明、
オバマ大統領は1日、ロンドンで行った中国の胡錦濤国家主席との首脳会談で、北朝鮮が(人口衛星打ち上げ)の名目で長距離弾道ミサイルの発射実験に踏み切った場合、国連安全保障理事会の対北朝鮮決議違反とみなし、同理事会の場で対抗処置を取る考えを胡主席に伝えた。中国側もまた、北朝鮮によるミサイル発射の可能性に(明確な懸念)えお表明したものの、安保理で北朝鮮への対抗処置を支持するか、常任理事国として対抗阻止を阻止するかは態度を明確にしなかったとされ、安保理協議の行方は不透明だ。
地球裁定、
明日にでも日本上空をミサイルが飛んでくるかと心配される日本国、まず政府は迎撃で対抗するとしている。
ここまで険悪になる北朝鮮と隣国日本いや、アジア近隣諸国、まず、安保理は北朝鮮に出向いてミサイルか人工衛星なのか確認をする必要性がある。中国もすでに北朝鮮に対しては思いお荷物でしかないはっきり言うと北は中国側の言う事は聞かない状態。完全に孤立している状態。私は今こそ日本政府の出番だと思う。麻生総理ロンドン経済首脳会談よりも北朝鮮に出向いて北朝鮮がこれ以上孤立しないように又、威嚇しないように外交努力をすべきだ。お隣韓国には出来て何故、北朝鮮に対して外交努力をしないのか不思議でしょうがない。
前、小泉首相は少なくとも努力をしたではないか。戦争は威嚇から始まるその事は歴史が証明している。このままでは日本国民は枕を高くして眠れない日が続く。

0 件のコメント: